経験者が実践する「menu配達バイト」で稼ぐ5つのコツを徹底調査!

「短期間でしっかり稼ぎたい!」

短期間でもできるだけたくさん稼ぎたい方におすすめなアルバイトが「menuバイト」です。menuバイトは完全出来高制のため、頑張れば頑張るほど稼ぎが多くなり、コツさえつかめば、他のアルバイトよりもずっと効率的に稼ぐことができます。

今回は、menuバイトをする際に実践してほしい5つのコツをご紹介します。

menuバイトとは

menuは、CMで話題となっている日本発の新デリバリー・テイクアウトアプリです。

アプリ上で注文された商品を店舗からお客様の元までお届けするのがmenuバイトの仕事です。新しく始まったサービスだということもあり、デリバリーバイトに興味を持っている多くの人が注目しています。

現在は東京23区を中心にサービスが提供されており、2020年6月12日には武蔵小杉、二子玉川、大岡山、田園調布、等々力、自由が丘、学芸大学、駒沢大学、用賀、祖師ヶ谷大蔵、上町、梅ヶ丘、下高井戸、千歳船橋、成城学園前、八幡山が、2020年6月17日には沼袋、練馬、江古田、駒込、西日暮里、南千住、町屋、北千住、平和台、千川、ときわ台、板橋、南千住、上中里が対応エリアに加わりました。急速に成長しているデリバリーサービスのため、今後も需要の拡大が見込めるといえるでしょう。

昔からあるデリバリーサービスは、すでに十分な数のデリバリーバイトがいるため競争率が激しく、「思ったように受注できないから稼げない」ということが少なくありません。それに対し、menuは始まって間もないサービスです。今のうちに始めれば、稼げるチャンスは大いにあるといえるでしょう。

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menuバイトで稼ぐための5つのコツ

menuバイトは、効率よく稼いでいる人とそうではない人の間で時給換算に大きな差があります。ここでは5つのコツについてご紹介します。

ブーストシステムを使いこなそう

menuバイトでは経験値によってブーストが変動するため、働けば働くほど配達1回あたりの基本料金がアップします。例えば配達距離が4㎞の場合の基本料金は300円ですが、1.5倍のブーストが付けば450円まで上がります。1回あたりの差は150円と大きくないように思えますが、数をこなせば大きな差になるといえるでしょう。

そのため、menuバイトで稼ぎたいのであれば経験値を上げてランクアップを目指すことが重要です。C1~C5、B1~B5、A1はブースト1.2倍、A2は1.24倍、A3は1.28倍、A4は1.32倍、A5は1.36倍、S1は1.4倍、S2は1.5倍、S3は1.6倍、S4は1.7倍、そしてS5になると2.0倍まで跳ね上がります。せっかくならS5を目指したいですね。

また、そのときの対象エリアを配達することで特別報酬がもらえることもあります。アプリで「〇〇エリア 1配達あたり+125円のブースト発生中!」などと表示されるので、ひと目で確認することができます。ほぼ常にどこかのエリアで特別報酬がもらえるので、ぜひ上手に利用してください。事前にお知らせがある場合もあるので、マメに情報を確認するようにすると効率よく働けます。

土地勘を掴んでおく

menuバイトをするうえで、土地勘は非常に大切です。土地勘があるかないかでは、1回の配達にかかる時間が大幅に変わってきます。とくに配達先が分かりにくい場所にある場合は、土地勘がないと道に迷って時間をロスしてしまうかもしれません。

そのため、最初は土地勘のある場所で配達をするのがおすすめです。土地勘があれば配達にどのくらいの時間がかかるかを予想できるため、時間に遅れる心配もありません。効率よく、ストレスなく仕事ができるのではないでしょうか。

配達に慣れてきたら注文が多いエリアの土地勘を付けるように心掛けてください。menuバイトは、どのエリアで配達をするかによって稼ぎが大きく異なります。注文が多いエリアでスムーズに配達できるようになれば、トータルの給料は一気に上がります。

時間管理が重要

menuバイトで効率的に稼ぐためには、受注した配達をできるだけ早く終わらせる必要があります。まずは、受注した配達をどのくらいの時間で終わらせるかの目安を決めましょう。最初は見当が付かないかもしれませんが、menuバイトを続けるうちに最短時間が分かるようになってくるはずです。目標時間を設定すれば効率性を考えるようになるため、配達がスピーディーになることは間違いありません。

また、menuバイトのための時間を捻出することも重要なポイントです。menuバイトはいつでも好きな時間にできる仕事だからこそ、どのくらい時間をつくれるかによって稼ぎが変わってきます。他の用事を30分早く終わらせることができれば、その時間で1回の配達を完了することができます。

menuバイトでしっかり稼いでいる人は、間違いなく時間管理を意識しています。1回あたりの違いはたった数分かもしれませんが、コツコツ働くことで月単位でみると大きな差になることに気が付くはずです。ただ漫然と配達するのではなく、常に効率性を考えながらmenuバイトに取り組みましょう。

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連続配達を意識する

待機時間を減らすことができれば、それだけ時給換算が上がります。また、連続で配達を受注するためには注文の多いエリアを選ぶ必要があります。住んでいる地域が対応エリアに含まれている場合でも、自宅周辺のみで配達をするのは得策ではありません。注文が多いエリアを調べ、そこで待機するとよいでしょう。

さらに、注文が多くなるのはランチタイムやディナータイム、休日、悪天候の日などです。連続配達ができそうなときは、できるだけ時間を作りmenuバイトにあてるという習慣をつくるといいでしょう。注文が少ないときに比べて、ずっと受注しやすくなることに気付くはずです。

menuバイトの仕事は「早い者勝ち制」のため、待機時間にのんびりとスマホをいじっていると受注できるものもできません。待機時間はしっかりとアプリをチェックし、少しでも早く次の配達を受注することを心掛けましょう。

まとめて配達を行うことで注文が多い地域まで向かう時間を節約することができます。スキマ時間でも働けるのはmenuバイトの大きなメリットですが、本気で稼ぎたい場合にはまとまった時間をつくってたくさん配達をこなすことをおすすめします。

掛け持ちも一つの手

デリバリーバイトはmenuバイトだけではなく、たくさんの種類があります。代表的なデリバリーバイトとしてはUber Eats、出前館、Chompy、fine Dineなどがあり、それぞれ働き方や給与体系などが異なります。デリバリーバイトでたくさん稼ぎたいのであれば、複数を掛け持ちするのも1つの手だといえるでしょう。

曜日や時間帯、天候などによっては、思うように配達を受注できないことが少なくありません。しかし、複数のデリバリーバイトを掛け持ちしていればそれだけ受注できる可能性が上がります。ブーストを上げるためには集中してmenuバイトを行うのがベストですが、待機時間が長くなるよりは他のデリバリーバイトも行った方が効率がいいといえるでしょう。

例えば、menuバイトとUber Eatsバイトの違いとしては、menuバイトが早い者勝ち制であるのに対し、Uber Eatsバイトは個別にデリバリー依頼が来るということが挙げられます。つまり、待機時間に常にUber Eatsのアプリをチェックする必要はありません。Uber Eatsバイトの依頼が来るのを待ちながらmenuのアプリで通知をチェックするなど、様々な使い方を試してみましょう。

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月収20万円以上も夢じゃない!

例えば、時給850円のアルバイトを週5日、1日8時間行った場合、月収は16万~17万円ほどです。通常のアルバイトでは、ダブルワークをしない限り月収20万円は難しいといえるでしょう。しかし、menuバイトであれば月収20万円以上も決して夢ではありません。

menuバイトの時給換算は経験値など様々な要素によって変動しますが、ピーク時に時給3,000円、ピーク時以外に時給1,500円は十分に可能だといえます。ピーク時に1日3時間、ピーク時以外に1日4時間、週4日のペースで働けば、収入は24万円になります。たった週4日でも、月収20万円は達成見込みがありますね。

さらに、menuバイトでは頻繁にキャンペーンが開催されています。お友達紹介キャンペーンなどを上手に利用すれば、配達をせずに収入を得ることができます。収入が安定しないことを理由に敬遠する人も多いmenuバイトですが、普通のアルバイト以上に稼いでいる人は少なくありません。試してみる価値は十分にあるといえるのではないでしょうか。

menuバイト以外で応用可能!

前項でご紹介した5つのコツは、menuバイト以外でも応用可能です。例えばUber Eatsバイトは、menuバイトと同様に完全出来高制です。土地勘をつかむ、時間管理を徹底する、連続配達を狙うなどのコツは、Uber Eatsバイトでもそのまま適用できるといえるでしょう。効率よく配達できれば、それだけ時給換算は上がります。

またUber Eatsバイトにおいてもブーストは重要ですが、menuバイトとは少々異なります。Uber Eatsバイトでは、注文の多い時間帯やエリアでブーストが付きます。ラインタイム、ディナータイム、土日などに配達をすると、高いブーストを狙うことができるといえるでしょう。

その他のデリバリーバイトとしては、出前館も人気があります。出前館のバイトはmenuバイトやUber Eatsバイトとは違ってシフト制のため、時給が設定されています。そのため、早く配達を完了したからといって直接給料が増えるわけではありません。しかし、配達のスピードを上げればそれだけ多くシフトを入れてもらえる確率が高くなるといえるでしょう。

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menuバイトのココに注意!

ここでは、menuバイトにおいて注意したい点を2つご紹介します。これからmenuバイトを始めたいと考えている人は、実際に業務を開始する前にぜひ確認してください。

体調管理に注意

楽そうなイメージを持っている人も多いmenuバイトですが、肉体労働のため長時間働くとかなり疲労が溜まります。自転車での配達がハードなのはもちろんのこと、原付やバイクを利用する場合でも思いのほか体力を消耗します。普段あまり運動をしない人にとっては、きついと感じることも多いことでしょう。

さらに、配達が忙しくなるのは悪天候の日です。雨の日や雪の日は外出したがらない人が多いため、これは当然のことだといえるでしょう。そのため、本気で稼ぎたいと思ったら悪天候の日こそ働かなければいけません。天気が悪い日の配達が天気の良い日に比べて大変なのは、想像に難くないのではないでしょうか。

スキマ時間を利用して少しだけ稼ぐという働き方であればそれほど体力は削られないかもしれませんが、本気で稼ぎたいと思うとかなりの肉体労働です。それだけに、体調管理には十分に注意しなければいけません。しっかりと睡眠をとり、バランスよい食事を心掛けるようにしましょう。また、雨に濡れた場合には帰宅後すぐにシャワーを浴びるなどの対策をするようにしましょう。

交通事故に注意

menuバイトをするにあたって体調管理以上に、交通事故にも気を付けましょう。menuバイトに限らずデリバリーバイトは高時給なことが多いですが、その理由の1つとして事故に遭う可能性があるということが挙げられます。配達のときには、十分に安全確認をする必要があるといえるでしょう。

また、雨の日は特に気をつけなければなりません。視界が悪く地面も滑りやすいため、事故の危険性が高くなります。さらに、雨の日は道路が渋滞するため、約束の時間に遅れそうになることが少なくありません。時間ギリギリになると焦ってしまいますが、そのようなときほど落ち着いて運転することが大切です。

どれだけ短期間で稼げても、事故に遭って怪我をしてしまっては元も子もありません。つい他人事だと思ってしまいがちですが、デリバリーバイトの配達中の事故は実際に起こっています。安全運転を心掛ける、体調がすぐれない日は仕事をしないなどの対策を忘れないようにしましょう。

まとめ

皆さん、実践できそうでしょうか?

私自身も先述したコツを実践して効率良く稼ぐことができました!

以前、他のアルバイトを掛け持ちしていましたが、今ではmenuバイト1本で無理なく十分に稼ぐことができているので、趣味に費やす時間も増えてます。アルバイトとしての効率だけでなく、ライフスタイル全体を豊かにする意味でも非常におすすめです!

今のバイトに飽きたり、他のバイトを探していたりなど、アルバイトを探している方はぜひ気軽に応募してみてはいかがでしょうか。

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