ウーバーイーツの時給はいくら?配達時給・エリア別の目安や報酬システムを紹介

ウーバーイーツのバイトの時給はいくら?配達歴・エリア別の目安を比較調査

ここではウーバーイーツの時給について解説します。

ギグワークという働き方を日本に普及させ、副業の域を超えて稼ぐ人々を多数輩出しているウーバーイーツ(Uber Eats)。雇われない自由な就業スタイルだからこそ、「時給換算でいくら稼げるのか?」という視点を持つことで報酬の実態が見えてきます。

本記事では、経験・地域ごとに異なる時給の目安や、「効率よく稼ぐための6つの方法」をご紹介します。

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まずはウーバーイーツバイトの特徴を知ろう

ウーバーイーツの時給はアルバイト以上

ウーバーイーツ 配達員(配達パートナー)は、好きなときに好きなだけ働く「自営業型」のギグワーカーです。はじめに、アルバイト従業員ではなく個人事業主に区分される、配達パートナーの特性に迫ります。

知っておきたいウーバーイーツの仕組み

ウーバーイーツは、注文者・飲食店・配達員の三者をマッチングさせる市場プラットフォームです。ウーバーイーツのシェアビジネスは、ユーザーがアプリ上で料理を注文する場面からスタートします。注文を受けたウーバーイーツは飲食店に調理を依頼するのと同時に、配達員をAIによって自動選出。リクエストを受諾した配達パートナーがレストランを経由して注文者に料理を届ける、といった三方向のビジネスモデルを展開しています。

一方で、注文者は店頭価格よりも高い料理代金をウーバーイーツに入金し、ウーバーイーツはレストランに調理代金、配達員には配達料を支払います。ウーバーイーツは三方から手数料を差し引くプラットフォーマーであり、相互取引を支援する立場です。よって、いずれも直接の雇用関係はなく、配達パートナーは独立した事業者として扱われます。

知っておきたいウーバーイーツの仕組み

配達パートナーの仕事内容

配達パートナーの業務は、以下の流れに沿っておこなわれます。

  1. 専用アプリをオンラインモードに設定し、案件を受信するまで待機する
  2. 配達リクエストの受諾or拒否を選択する(所要時間や追加報酬の表示あり)
  3. レストランパートナーのもとに料理を受け取りに行く
  4. アプリ操作で集荷完了を報告する
  5. 飲食店の評価を入力する
  6. 注文者の指定場所まで料理を配達する
  7. アプリ操作で配達完了を報告する

配達業務は、すべて配達員専用アプリ「Uber Driver」を介した指示のもとで進んでいきます。レストランの入店方法から料理の受け取り場所、届け先での対応なども逐一教えてくれるため安心です。

なお、配達員専用アプリには、Uberが手掛けるライドシェアサービスの利点が随所に取り込まれています。煩わしい操作が必要なく、洗練された地図表示により稼ぎやすいエリアなどが一目瞭然です。代金の受け渡しも基本、電子決済のため、サクサクと次の案件に着手することができます。

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報酬は時給制ではなく出来高制

ウーバーイーツ配達員の給料(報酬)は、配達件数や距離、需要に応じて加算される歩合制です。

2021年時点で約10万人におよぶ配達員すべてが、給料となる名目を得ていません。ゆえに選考も採用面接もなく、Web登録のみでスタートを切ったあとは、自分の裁量で働ける選択肢を手にできます。

稼働した件数の報酬は、一週間分がまとめて毎週水曜日頃に振り込まれるのもメリット。配達業務をゲーム感覚に捉え、「どうすれば作業効率が上がるのか?」を試行錯誤することも歩合制ならではといえます。

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【2022年版】配達パートナーの報酬システムと計算式

【2022年版】配達パートナーの報酬システムと計算式

ウーバーイーツの報酬は、以下5項目の合計によって算出されます。

  • 基本料金(種別:配送料)
  • 配達調整金額(種別:配送料)
  • ブースト(種別:インセンティブ)
  • ピーク料金(種別:インセンティブ)
  • クエスト(種別:インセンティブ)

<配達パートナー収入の計算式>

配達報酬 = 配送料 - サービス手数料(10%) + インセンティブ + 別途チップ

基本料金:改定後は変動制へ

配送料を構成しているのが、基本料金と配達調整金の2項目です。そのうちベースとなる基本料金は2021年5月の改定以前、「受取料金」「受渡料金」「距離料金」の合算値を指していました。

受取料金
飲食店から料理を受け取った際に生じる報酬
受渡料金
注文者に商品を届けた際に生じる報酬
距離料金
飲食店~配達先の走行距離に応じて1kmごとに加算される報酬

また旧料金システムでは、以下エリアごとの設定金額は異なるものの、「受取料金」と「受渡料金」は固定制でした。

都道府県別エリア受取料金受渡料金距離料金(1km)
東京265円125円60円
千葉265円125円60円
埼玉265円125円60円
神奈川250円120円60円
愛知215円105円60円
大阪215円105円60円
京都215円105円60円
兵庫215円105円60円
福岡215円105円60円

※2019年12月時点でウーバーイーツが公表した基本料金をもとに作成

システムの大幅改定後は、基本料金の算出方法は明示されず、AIの自動計算によって随時決定されます。「受取料金」「受渡料金」「距離料金」の名目は事実上なくなり、2022年現在は配達の所要時間や距離、需要などによって変動するスタイルです。

エリア別の基本料金は、例えば東京が西日本より70円程度高かったものの、改定後は固定制ではなくなっています。ドライバーアプリの仕様が次のように変化したことも受けて、需要に重きを置いた新料金システムに移行した背景が伺えます。

  • 商品の受け取り先だけでなく、配達先も事前に把握できるようになった
  • 予定配送料(見積もり金額)がチェックできるようになった

基本料金:改定後は変動制へ

配達調整金額:イレギュラーな状況下で発生

配達調整金額は、配送料を構成するもう1つの要素であり、以下の状況に応じて上下します。

  • 配達パートナーの人数が、需要を下回っているとき→増額
  • 注文数に対して、配達パートナーの人数が余っているとき→減額
  • 渋滞などで交通状況が悪化しているとき→増額
  • 飲食店での料理の受け取りに時間が掛かるとき→増額

上記から、配達調整金額はアイドルタイムに低くなり、ピーク時に高まることが明らかです。新料金システム以降は、レストランでの待機時間分が報酬に反映されるようになったことも広く評価されています。

そのほか、ほかの配達パートナーが拒否した依頼を受けることでも、調整金が上乗せされる仕組みになっています。

なお配達調整金の算出方法は公表されていませんが、相場は100円~200円程度です。

ブースト:基本料金を倍増させるシステム

ウーバーイーツでは、配送料とは別に支払われる追加報酬をインセンティブ(プロモーション)と称しています。そのうちの1項目がブーストで、直訳すると「押し上げる」「増加させる」の意味です。

ウーバーイーツのブーストは、特定のエリア内で配達すると基本料金が倍増する仕組みのこと。ドライバーアプリの地図上には、ブーストエリアと呼ばれる高報酬範囲が毎日表示されますが、特に注文の多いランチ(11時~14時)・ディナータイム(18時~21時)には倍率が一際高まります。

料金改定後は、基本料金が高い都心よりも地方のほうがブースト倍率を優遇される傾向にあります。仮に、基本料金が300円でブースト倍率が1.5の場合は、150円アップで450円を受け取ることが可能です。

ブースト:基本料金を倍増させるシステム

ピーク料金:リアルタイムで上乗せされるボーナス

ピーク料金とは、注文が殺到したときや雨の日にリアルタイムでボーナスが発生する仕組みのことです。「ピーク=最高潮」が意味するとおり、まさに現時点で配達人数が不足しているエリアの拡充を図る狙いがあります。

ピーク料金は地図上で流動的に表示され、10分に1回程度の割合で金額が変動することもあるほどです。

もしも現在地とピック先のレストラン周辺でピーク料金が異なる場合は、高いほうの金額を受け取ることができます。

ピーク料金の相場は200~300円であり、同じエリアで集中的に稼働するのも収入を上げるための定石といえます。

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クエスト:配達回数をクリアしてGET

クエストは、定められた期間内に目標件数を達成すると、追加で支払われるインセンティブです。具体的には、「(指定された日時)までに◯回の配達を完了すると、◯円が追加される」といった「日跨ぎクエスト」などがあります。

以前は複数のクエストから自分で選択できましたが、料金改定後は自動で振り分けられるようになりました。

例えば日跨ぎクエストは、月~木曜日分・金~日曜日分の週2回、提示されます。目標件数や報酬額は配達員の過去のデータから算出されるため、副業・専業によって大きなバラつきが出ることも。配達業務を長期間休んでいると、クエスト自体が適用されなくなるケースもあります。

チップ:感謝の気持ちを形に

ウーバーイーツのチップ制度は、欧米文化を継承した任意のサービス料です。チップの相場は商品代金の10~15%であり、注文者からの手渡しやアプリ操作によって支払われます。チップから手数料が引かれることはなく、全額が配達パートナーの収入となります。

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ウーバーイーツのバイト代を時給にしたら?

ウーバーイーツのバイト代を時給にしたら?

ウーバーイーツの報酬を時給換算すると、目安は1,000~1,500円程度です。平均的な配達1件あたりの所要時間が15~20分で、収入が500円~550円であることに起因します。とはいえ、これらは経験値の大小によって変わるため、おおよその時給を見比べていきます。

配達歴時給目安日給目安(8時間稼働)
初心者800~1,000円6,400~8,000円
中級者1,000~1,500円8,000~12,000円
上級者1,500~1,800円12,000~14,400円

副業&初心者:時給800~1,000円

初心者やダブルワークで配達をおこなう人の場合、時給は1,000円以下のことが多くなります。平均時給に届かない大きな理由として挙げられるのは、以下の通り。

  • ウーバーイーツのルール変更や料金改定に対応できていない
  • ほかの配達パートナーが発する情報を適宜収集していない
  • 稼げない時間帯やエリアを中心に稼働している
  • インセンティブを活用していない

アプリ操作や配達手順に不慣れの段階では、誰しも時間ロスをしてしまいます。1時間に1件の配達を完了するのが精一杯のことも珍しくありません。まずは、配達員の需要が大きくなる季節・天気・曜日・時間帯・エリアを調べ上げ、自身が優先的に稼働する条件を定めることが大切です。

副業&初心者:時給800~1,000円

専業&中級者:時給1,000~1,500円

中級者やフルタイムで配達する人の時給目安は、1,000~1,500円程度です。この段階では、月収にして20万円を超え、他業種のアルバイトより高収入の配達パートナーも多くなっています。

専業が副業に比べて割合よく稼げる理由は、インセンティブのクエスト制度にあります。クエストには、初級・中級・上級の3つの難易度があり、実績豊富な中級~上級者ほど上乗せ金額が大きくなるためです。配達歴が半年以上にもなると、時給1,000円以上をコンスタントに達成できるようになります。

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専業&上級者:時給1,500~1,800円

本業として生計を立てる上級者の場合は、時給1,500円以上が妥当です。上限はほとんど青天井になっており、ガッツリ稼ぐ猛者の中には日給2~3万円、月収50万円以上の人もいます。高時給を達成している配達員の特徴としては、以下の点が挙げられます。

  • オリジナルの地図を作るなどして、特定区域の道路や飲食店の位置を網羅している
  • 昼間はオフィス街、夜間は繁華街や歓楽街で稼働している
  • 配達員業務を掛け持ちしている

配達員が個人事業主であることを前提に、複数のデリバリーサービスを渡り歩くベテラン勢が跡を絶ちません。ウーバーイーツの報酬は変動制ですが、例えば出前館はエリアごとに異なる固定制(配達1件あたり550円~)を採用しています。ウーバーイーツのアイドルタイムを出前館業務に充てるなどの工夫により、時給アップに繋げている例が数多くあります。

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【エリア別】ウーバーイーツの時給を比較

【エリア別】ウーバーイーツの時給を比較

続いて、都道府県+都市別にウーバーイーツの報酬を時給換算しました。

エリア時給目安
東京都心1,500~2,000円
札幌・東京郊外・千葉・埼玉・神奈川・愛知・大阪・福岡1,300~1,700円
仙台・富山・静岡・兵庫・京都・岡山・広島1,000~1,500円
その他都道府県800~1,300円

東京都23区をトップに、人口が多い都市で時給の上限が高くなる傾向です。

都市間での時給の隔たりは、おもに配達依頼の件数にばらつきがあることから起こります。都心では1時間に3~4件の配達をこなすことができますが、地方では2件ほどに留まっています。

下限は時給1,000円に満たないエリアもありますが、加盟店舗数が増加するにつれて稼ぎやすくなるでしょう。現時点では、そもそも都市部のオフィス街や繁華街に移動してから働き始めることが、時給アップの近道となっています。

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【車両別】ウーバーイーツの時給を比較

【車両別】ウーバーイーツの時給を比較

配達車両別に時給換算すると、大まかには以下のような違いが出ます。

車両時給目安
自転車1,000~1,500円
原付バイク1,500~2,000円

時給の差額は500円ほどになりますが、ガソリン代などの経費で相殺すると、実質ほとんど変わりません。なお自転車と原付バイクそれぞれの利点を挙げると、次のようになります。

車両メリット
自転車
  • ガソリン代が不要
  • 短距離の配達依頼に強く、件数を稼ぎやすい
  • 小回りが利くため、飲食店が密集している繁華街での稼働に向いている
  • 狭い道への進入や近道、一方通行道路の走行が容易にできる
原付バイク
  • ロングドライブに長けており、1件あたりの配達単価が高くなる
  • 坂道の多い区域や逆風の中でもスピードが落ちにくい
  • 身体への負担が小さく、長時間の稼働に耐えられる

自転車・原付バイクごとに有利なエリアがあるため、結果的にどちらが稼げるかを断定することはできません。それゆえ、配達車両を選択する前に地理上の特性を調べ、実際の配達区域を軽く流してみるのもおすすめです。

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配達パートナーの報酬を上げる6つの方法

配達パートナーの報酬を上げる6つの方法

配達員報酬の多い少ないはすべて、出来高制のため個人のスキルによることがはっきりしています。しかしながら、土地勘や体力に頼るだけでなく、思考を少し変えることで楽しく稼げるのがウーバーイーツ。知る人ぞ知る「効率よく稼ぐためのコツ」を、以下に見ていきます。

1. 目標と優先順位を立てる

配達が早い人は、作業の優先順位を決めて、業務効率を上げているケースが多いものです。長期目標・中期目標・短期目標のステージ別に、達成ラインも明確にしています。

例えば月収25万円に到達するため、日々のタスクリストを「ランチタイムに◯件、ディナータイムに◯件配達する」のように定めます。

自分の得意な配達期間・状況を優先し、そのほかは容易に稼げる金額のみを設定するなど、心理的な負担を少なくしておくこともポイントです。

目標と優先順位を立てる

2. 人気店の周辺を配達拠点とする

配達の待機時間をいかに少なくするか、そのためにどこを拠点とするかも重要な視点です。

ウーバーイーツでは、注文を受注した飲食店と、そこから最も近い場所にいる配達パートナーとのマッチングがおこなわれます。ゆえに、加盟店が立ち並ぶ繁華街や駅周辺が絶好の待機スポットとなります。

ウーバーイーツの加盟店は、注文用アプリで検索できるうえに、人気のスポット順に並び替えてチェックすることも可能。特にマクドナルドや松屋などの大手チェーン付近は、注文サイクルが早く狙い目です。

3. ピークタイムに全力投球する

自転車による長時間の配達がもたらす疲労感とは、相当なものです。体力の限界や不慮の事故を招きかねず、闇雲に稼働することへの不合理さを感じさせます。そのため、なるべくピーク料金・ブーストエリアが出現しやすい時間帯に絞って、配達件数を伸ばすのがおすすめ。特に、ブーストは基本料金の掛け値であることから、報酬アップの鉄則となるインセンティブです。

ライバルが多くなる時間帯でもありますが、エリアの選択が上手くいくと、ひっきりなしに依頼を受けることができます。

4. 悪天候時に稼働する

雨の日は注文数の分母が増えるのに対し、配達員数は減ってマッチング率が高まります。臨時のクエスト(雨クエスト)が現れることも多く、例えば「8回乗車すると1,200円の追加報酬を獲得」などのタスクが与えられます。

危険も伴いますが、大きな稼ぎどきでもあるため、悪天候下をあえて狙うのもコツの1つです。

悪天候時に稼働する

5. 土地勘を養う

日頃から地図を読み込んで、タクシー運転手のようにその道のプロになるのが理想です。実際に腕利きの配達パートナーは、アプリ上のGoogle Mapを見る回数が少ない傾向にあります。

エリア情報を制する者が時給の上限を破ることになるため、業務の一環として地図に精通していく努力が必要です。

6. ツールを有効活用する

案外軽く考えられがちなのが、配達のお供である車両のアシスト力です。一般的なママチャリでは坂道の走行やロングドライブが難しいとされ、努力の割には収入が伸びにくい印象を受けます。

配達業務に適しているのは、電動自転車やロードバイク、クロスバイクなどなど。費用がネックとなる方は、レンタサイクルなどのシェアサービスも視野に入れてみましょう。

そのほか、スマホホルダーやウエストポーチなどの小道具一式が、スピードアップの大きな後押しになることもあります。

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ウーバーイーツの時給はアルバイト以上

ウーバーイーツの時給はアルバイト以上

配達員業務とは、必要なときに必要なだけ働き、経験や工夫によってどんどん報酬が高まる世界です。時給目安は1,000~1,500円ですが、一般のアルバイトのような上限はありません。自ら目標を設定し、時間帯・エリア・ツールを知り尽くした結果、夢の大台を達成することができます。自分軸を保ちながら大いに稼ぎたい方にとっては、ウーバーイーツへの登録が飛躍のきっかけになるかもしれません。

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