出前館 配達員 始め方は?最短3日で始められる業務委託型とは?バイトとの違いは?

出前館配達員の始め方は簡単~業務委託型なら最短3日で始業可能

出前館の配達員の始め方として、申込み条件や対応エリア、登録の手順を解説します。報酬の仕組みなども解説しますので、出前館の配達員への登録を考えている方はぜひ参考にしてください。

なお、出前館の配達員はWEB上で申し込み可能で、配達開始まで最短3日という手軽さも魅力です。

>>【出前館】配達スタッフ応募ページはこちら

出前館の配達員には直雇用型と業務委託型がある

出前館の配達員には直雇用型と業務委託型がある

出前館の配達員には直雇用型と業務委託型という2つの働き方があります。

直雇用型はいわゆる「アルバイト」で、自身が応募した出前館の店舗と直接雇用契約を結んで働くことになります。一方の業務委託型は、個人事業主として出前館の拠点に登録して働きます。

直雇用型と業務委託型は基本的に自身が応募した店舗を中心として働きますが、働き方や待遇など様々な違いがあります。直雇用型は働いた時間で給与が決まる時給制、業務委託型は配達件数に応じた単価制など、特に金銭面での違いがわかりやすい特徴です。

直雇用型(アルバイト)は1つの店舗で働く

出前館の直雇用型(アルバイト)には以下のような特徴があります。

  • 出前館に直接雇用される
  • 公式サイトの求人から応募
  • 店舗面接または電話面接が必要

出前館の直雇用型配達員は公式ホームページで常時募集がおこなわれています。応募ページの検索フォームで「都道府県・職種・タグ」を選択することで、配達員募集中の拠点を探すことが可能です。

働きたい拠点が見つかったら、応募フォームから氏名や住所などの個人情報を入力して応募します。WEBからの応募後は面接を受ける必要がありますが、「店舗面接」または「電話面接」を選べますし、履歴書不要の店舗も多くあります。

なお勤務日・勤務時間・給与などは店舗ごとに異なるため、事前に応募ページで確認しましょう。

出前館 デリバリーアルバイト募集

業務委託型(個人事業主)は拠点を中心に働く

出前館の業務委託型(個人事業主)には以下のような特徴があります。

  • 出前館と業務委託を締結する
  • 公式サイトから応募
  • 面接なしで始業開始可能

直接雇用型と同じく、業務委託型も出前館の公式ホームページから応募を行います。

応募ページは直接雇用型とは別に用意されており、「都道府県・フリーワード」を選択して配達員募集中の拠点を探します。

応募フォームから個人情報を入力するなど、基本的な応募の流れは直接雇用型と同じです。ただし、業務委託型の場合は身分証の提出・審査・研修などはすべてWEBで完結するシステムとなっています。業務委託型の配達に必要な「帽子」も郵送で受け取るため、出勤が必要となる直雇用型より配達を始めるまでの敷居が低いのがメリットです。

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出前館の配達員を始める前に条件と対応エリアを確認

出前館の配達員を始める前に条件と対応エリアを確認

ここでは、出前館の配達員を始める方に向けて、条件と対応エリアをご紹介します。

出前館の業務委託配達員は、基本的に18歳以上で日本国内に在住していれば誰でも応募することが可能です。また、2022年4月現在では、全国43都道府県で業務委託配達員の募集がおこなわれています。

18歳以上で日本国内在住が基本条件

出前館の業務委託配達員になるための応募資格は以下3つです。

  • 18歳以上(高校生不可)
  • 日本語での会話が可能
  • 任意保険への加入knowbuild

高校生以外の18歳以上なら年齢制限はないため、若い方はもちろん、年配の方が退職後に応募することも可能です。

また、日本語での会話が可能なら、日本国内在住の外国籍の方でも応募できます。

ただし、業務委託配達員として働くためには必ず任意保険の加入が必要です。出前館の業務委託配達員は車両を使って配達をおこなうため細心の注意を払っていても事故の危険性があります。任意保険への加入は出前館の業務委託配達員として働くだけでなく、自分自身を守るために必要不可欠なものなのです。

■デリバリー配達員への応募は、以下リンクから

>>【Uber Eats公式】配達スタッフ応募ページはこちら

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配達エリアは四国以外の43都道府県

2022年4月現在、出前館の業務委託配達員は全国43都道府県で募集しています。

都道府県によって募集中の拠点数は異なりますが、業務委託配達員の募集ページに掲載されている拠点は全6,710件もあります。都道府県・地域など現住所を問わず、働きやすい環境が整っているといえます。

ただし、2022年4月現在で香川・高知・徳島・愛媛の四国4県のみ業務委託配達員の募集がありません。出前館の配達サービスなどは四国でも展開されているので、今後の拠点拡充に期待しましょう。

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出前館の業務委託配達員の応募の流れ

出前館の業務委託配達員の応募の流れ

出前館の公式ホームページでは業務委託配達員の応募の流れを下記のように紹介しています。

出前館の業務委託配達員の応募の流れ

  1. ご応募:求人一覧から希望エリアを選択し応募
  2. 本登録・審査:応募完了後に送られて来るメールのリンクから登録
  3. 研修動画視聴・理解度チェックテストの実施:審査通過後に実施
  4. 配達開始:配達アプリにログインして配達開始

配達開始まですべてWEBで完結しますし、出前館の公式ホームページで紹介されているように「最短3日」で配達開始ができます。

ただし、出前館の規定に沿って応募しないと最短3日はもちろん、配達開始までさらに時間がかかってしまう可能性もあるでしょう。

公式サイトから応募フォームに記入して送信

まずは出前館の業務委託配達員募集のページから、「配達員に応募する」へ進みます。

出前館配達員募集ページ

検索フォームで希望の拠点(店舗)が見つかったら、応募フォームから配達員応募をおこないましょう。

出前館配達員 応募フォーム

出前館配達員 応募フォーム

この時点では「仮登録」となっているため書類は必要ありませんが、以下の情報の入力が必要です。

  • 名前
  • 名前(カナ)
  • 生年月日
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 国籍(日本国籍・外国籍)
  • 商品・サービスに関する案内メールについて

応募が完了すると登録したメールアドレス宛に「応募完了のご案内」が送信されるので確認します。

出前館配達員 応募完了画面

本人様確認書類など必要書類を提出して本登録

「応募完了のご案内」には本登録URLやアップロード書類などが記載されています。記載されている注意点などを確認したら本登録に進みましょう。

本登録では郵便番号や住所などの他、以下のような書類アップロードと情報入力が必要となります。

  • 顔写真付きの本人確認書類(表・裏・有効期限入力)
  • 任意保険証書(車両を問わず必要)
  • 自賠責証明書(バイク・車を利用する場合)
  • 事業用ナンバー(125ccを超える車両を利用する場合)
  • 銀行口座情報

出前館配達員 契約情報登録

本人確認書類や任意保険証書などの書類は写真アップロードですので、その場で撮影できるスマートフォンでの申し込みが便利です。

報酬を受け取る銀行口座は振込手数料が無料となっている三井住友銀行を利用するのがおすすめです。三井住友以外も利用できますが、出前館の報酬の振込には以下の手数料が発生します。

  • 税込3万円未満:220円
  • 税込3万円以上:440円

出前館で記入情報や提出書類の審査

本登録が完了すると出前館で登録情報の審査がおこなわれます。審査にかかる期間は1日~3日程度とされており、合格後は「【出前館】審査完了のご案内」という名目でメールが送信されます。

以下の項目に該当していた場合は間違いなく審査不合格となりますので、こちらは本登録の事前で入念に確認しておきましょう。

  • 顔付きの身分証明書でない場合
  • 身分証明書が失効している場合
  • 任意保険の加入が確認できない場合
  • 任意保険の名義が確認できない場合
  • 稼働車両に基づいた車両が確認できない場合
  • 銀行口座情報に不備がある場合

本登録から3日経過してもメールが来ない、または審査不備の連絡が来た場合は審査不合格ということになります。この場合は出前館の公式ホームページにある「出前館配達員様 FAQ」の再応募フォームよりあらためて応募をおこないましょう。

合格後は研修動画と理解度チェックの受講

審査合格後の研修動画の受講は、映像配信プラットフォームである「knowbuild」を用いておこなわれます。審査完了日の20時にknowbuildのリンク・ID・パスワードがメールで送付されるので確認しましょう。

研修動画を見たら理解度チェックの受講が必要となりますが、こちらは32問中29問(90%以上)の正答率が必要です。動画の視聴や理解度チェックは再挑戦が可能なので、時間をかけて取り組むのがおすすめです。

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業務委託配達員合格から始業開始までの流れ

業務委託配達員合格から始業開始までの流れ

続いては、理解度チェックテスト後の配達開始までの流れを確認してみましょう。

研修動画視聴と理解度チェックテスト受講後は説明会も兼ねた面談が実施されます。2022年4月時点ではコロナ渦の影響もあり拠点での説明会がありませんので、説明会も兼ねたオンライン面談が実施されています。

アカウント発行後にアプリで登録を行う

理解度チェックテストの合格後が完了したタイミングで、出前館にて配達員用アプリのログインアカウントが発行されます。

テスト結果は平日の14時まで確認がおこなわれており、アカウントの発行まで最大5日かかるとしています。例えばテスト結果確認からアカウント発行まで以下のような日数がかかります。

  • 例1:木曜日14時までにテスト合格→当日木曜日20時までにアカウント発行
  • 例2:木曜日14時以降にテスト合格→翌日金曜日20時までにアカウント発行
  • 例3:金曜日14時以降にテスト合格→翌週月曜日20時までにアカウント発行
  • 例4:土曜日/日曜日にテスト合格→翌週月曜日20時までにアカウント発行

アカウント発行までの日数を短縮したい場合は、当日の14時までにテストに合格する必要があります。

面談を受け出前館の帽子を受け取って配達開始

アカウント発行後は、コミュニケーションアプリZOOMを利用して面談が行われます。面談は所要時間約30分程度で、説明会と質疑応答などがおこなわれます。

質疑応答では初回稼働日を含め以下のような項目が質問されます。

  • 初回稼働日
  • 現金配達の受け付け可否
  • 配送車両(自転車・バイク・車)

ZOOMはスマートフォン向けのアプリもあるため面談は気軽に参加できます。ただし、今後業務委託配達員として働くことを考え、最低限の身だしなみを整えて参加しましょう。

後日届けられる出前館の帽子を受け取ったら配達開始となりますが、日本国外国籍の方は拠点で別途在留カードの確認が必要となります。

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出前館配達員を始めるのに必要となるものは事前に確認

出前館配達員を始めるのに必要となるものは事前に確認

出前館の業務委託配達員をおこなう上で下記のものが必要となります。

出前館配達員の持ち物・服装など
必要なもの・スマートフォン
・配達車両
・配達バッグ
・釣銭(現金取り扱い可の場合)
あると便利なもの・スマホホルダー
・モバイルバッテリー
・タオルなどの緩衝材
服装・お客様に不快感を与えない清潔な服装
・シャツは自由、ズボンは無地の黒ズボン
・短パンやサンダルはNG

最低限必要となるものはスマートフォン・配達車両・配達バッグのみですが、スマホホルダーやモバイルバッテリーなどもあると便利です。また、服装は完全に自由ではなく、無地の黒ズボンなど最低限の条件は設けられています。

専用のアプリに対応したスマホが必要

出前館 Driverの要件(2022年4月時点)
Android7.0以上
iPhoneiOS13以上

出前館の業務委託配達員は自身が用意したスマートフォンに専用のアプリ「出前館 Driver」をインストールして活動します。専用アプリは配達依頼を受け取るだけでなく、地図の表示や報酬の管理など業務委託配達員に必要な機能が盛り込まれています。

専用アプリには一定の要件があるため、事前に自身のスマートフォンのOSを確認する必要があります。2022年4月時点でのアプリ要件では、iPhone 6sなど2015年以降に発売されたスマートフォンでも利用が可能です。

■デリバリー配達員への応募は、以下リンクから

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バッグの支給はないが指定なしで選択肢は多い

出前館では業務委託配達員のバッグの指定はありませんが、「出前館配達員様 FAQ」などでは以下のようなものが推奨されています。

  • 保湿性のあるデリバリーバッグ
  • 容量35リットル~45リットル

食品を運ぶため、外気温などの影響を受けにくい保湿性のあるデリバリーバッグを使用しましょう。例えば内部がアルミホイルなどで覆われており、デリバリー向けに販売されているバッグがおすすめです。

バッグは大手ECサイトなどで調達できますし、時期によっては出前館が運営する「仕入館」で公式バッグが販売されることもあります。

配達車両は自転車・バイク・軽貨物車から選べる

出前館の業務委託配達員は、自転車・バイク・軽貨物車の3つから配達車両を選択できます。

最も一般的な自転車での配達は、運転免許が必要なく、任意保険の加入だけでよいという手軽さがあります。

原付は自動車賠償責任保険などの加入も必要ですが、自転車よりも疲れずに配達できるのがメリットです。一方、バイク(125cc以上)や車(軽貨物車)は事業用ナンバーの取得が必要など手間も維持費もかかりますが、特に体力面で大きなメリットがあります。

出前館の配達車両別の特徴
自転車・必要書類が少なく手軽
・維持費が安い
・短距離の配送に適している
バイク(125cc以上)・原付より速く走行可能、2段階右折がない
・短距離~中距離の配送に適している
・事業用ナンバーの取得が必要
車(軽貨物車)・気温や天候に左右されない
・中距離~短距離に適している
・事業用ナンバーの取得が必要

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出前館の配達を始める際に気を付けたいポイント

出前館の配達を始める際に気を付けたいポイント

出前館の業務委託配達員を始める際には気を付けておきたいポイントがいくつか存在します。例えば、配達ができる時間は拠点によって異なりますし、現金配達をおこなう場合は拠点での清算も必要となります。

また、拠点の追加や車両の変更などがあった場合は速やかに出前館への連絡が必要です。出前館の規定を守っていない場合は業務委託配達員の登録を取り消される可能性があるので注意しましょう。

9時~24時で配達可能だが店舗によって営業時間が違う

出前館の公式ホームページでは、業務委託配達員の配達時間について下記のように記されています。

Q:何時から何時まで配達可能ですか?
A:エリアによりますが、最長で9時~24時までの営業時間となっております。

Q&Aの通り、基本的な配達可能時間は拠点の営業時間である9時~24時となります。ただし、数は多くありませんが「出前館 拠点別インセンティブ」を確認すると拠点の中には7時や8時から営業をおこなっている店舗もあります。また、最長は24時であるものの、基本的に拠点の営業終了時間は20時となっています。

出前館の業務委託配達員の応募フォームでは拠点の営業時間も確認できますので、申し込み前に確認しておきましょう。

現金配達をおこなう場合は拠点での即日清算が必須

業務委託配達員として現金受け取りを選択した場合は、必ず拠点での即日清算が必要となります。

出前館の業務委託配達員は事前決済が基本となりますが、地域によっては現金受け取りが中心となることもあります。現金受け取りを選択すれば配達依頼の件数を増やせますが、直接金銭をやり取りするため拠点での清算が必要となるのです。

拠点での清算時間は原則として当日22時までとなっているため注意しましょう。ちなみに釣銭は自身で用意する必要があり、目安は以下総額で18,035円分とされています。

  • 5,000円札1枚
  • 1,000円札10枚
  • 500円玉2枚
  • 100円玉15枚
  • 50円玉6枚
  • 10円玉20枚
  • 5円玉5枚
  • 1円玉10枚

現金配達をおこなう場合は拠点での即日清算が必須

拠点の追加や車両の変更もできるが出前館への連絡が必要

出前館の業務委託配達員は、配達員として稼働後に拠点の追加や車両の変更がおこなえます。

例えば稼働する拠点を増やしたい場合は、出前館公式ホームページの「出前館配達員様 FAQ」からマイページにアクセスし、拠点追加申請をおこないます。

車両の変更もマイページから可能ですが、こちらは別途業務委託サポートセンターにて自賠責保険や任意保険の確認が必要です。

どちらにしてもマイページからの申請がそのまま出前館への事前連絡となっているため難しくはありません。ただし、申請から拠点の追加や車両変更まで数日~1週間以上必要ですので余裕を持って申請をおこないましょう。

車両の種類に関わらず任意保険の適用範囲に注意

出前館の業務委託配達員は、車両の種類に関わらず必ず任意保険の加入が必要です。バイクや車だけでなく、申請が手軽な自転車でも必要なのは気になるポイントです。

しかし、自転車の任意保険は年間で税込3,000円以下のものもありますし、示談交渉サービスなど比較的補償も充実しています。任意保険に加入していると対物・対人の事故を幅広くカバーしてくれるため、万が一の時でも安心できるはずです。

業務用の自転車保険としては、一般社団法人自転車安全対策協議会の「業務用自転車賠償制度」などがあります。

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出前館の業務委託配達員の報酬体系を確認

出前館の業務委託配達員の報酬体系を確認

最後に、出前館の業務委託配達員の報酬体系と新規登録者向けのキャンペーンについてご紹介します。

出前館の業務委託配達員は、配達件数で報酬が決まる単価固定制となっています。このため、なるべく短い距離の案件を多く受注した方が稼ぎやすい仕組みとなっていました。

しかし、2022年6月1日からは制度が改訂され、距離も報酬を決定する重要なポイントとなります。

固定単価制で基本報酬×ブーストで決まる

2022年5月31日までの出前館の報酬体系は単価が固定されているシンプルなものでした。一方、2022年6月1日からは基本報酬に距離報酬が加算される仕組みに改定されます。

  • 2022年5月31日まで:基本報酬(配達委託料)×ブースト率=報酬
  • 2022年6月1日から:(基本報酬+距離報酬)×ブースト率=報酬

基本報酬の単価は引き下げられていますが、距離報酬は基本報酬と同額かそれ以上となります。このため高額報酬を狙うなら1キロメートル以上の注文を多く取るほうが有利です。

ブーストは引き続き継続されるので、1週間程度先まで情報が公開されている「出前館 拠点別インセンティブ」などを利用して高額報酬を狙いましょう。

基本報酬と距離報酬は以下の表を参考にしてください。

エリア配達委託料(税込)
※2022/5/31まで
基本報酬(税込)
※2022/6/1から
店舗から届け先までの距離:距離報酬(税込)
東京都715円600円1キロメートル未満:600円
1キロメートル以上~2キロメートル未満:660円
2キロメートル以上~3キロメートル未満:750円
3キロメートル以上:870円
神奈川県715円600円
千葉県715円600円
埼玉県715円600円
沖縄県550円550円1キロメートル未満:550円
1キロメートル以上~2キロメートル未満:600円
2キロメートル以上~3キロメートル未満:670円
3キロメートル以上:770円
上記以外660円550円

新規登録ならキャンペーンで報酬がさらに倍増

2022年4月11日~2022年5月15日まで、出前館では新規登録者向けのキャンペーンを開催しています。

キャンペーンは2022年5月10日までの新規登録者の基本報酬にキャンペーン報酬(基本報酬の30%)が加算されるというもので、期間中なら高額報酬を狙いやすくなっています。

業務委託配達員を始めたばかりなら受注が取りにくい可能性もありますので、新規登録者限定ながら非常にありがたいキャンペーンだと言えます。

出前館では定期的に新規登録者キャンペーンを開催しているので、業務委託配達員の応募前に必ず公式ホームページを確認するのがおすすめです。

>>【出前館】配達スタッフ応募ページはこちら

出前館の業務委託配達員は応募から登録まで簡単で高額報酬も狙える

出前館の業務委託配達員は応募から登録まで簡単で高額報酬も狙える

出前館では直雇用型と業務委託型という2つの配達員募集をおこなっています。他社デリバリーサービスなどでも一般的な業務委託型は応募から配達開始まですべてWEB上で完結するという手軽さが魅力です。

配達開始までは最短3日と公表されており、時間がかかっても1週間程度で働きだすことが可能です。応募から配達開始までの日数が短いため、出前館で実施されている期間限定のキャンペーンにも参加しやすいはずです。デリバリーサービスでの配達を考えているなら、メリットの多い出前館を検討してみてはいかがでしょう。

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